DESIGN NOTE

DESIGNER / URANO TAKAHIRO

April 2009

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今日はこれから岐阜へと向かいます。

なんだかホントにツアーみたいになっておりますが、お近くで早くもGWの方や
のんびりとされている方おりましたら現地でお逢い出来たらうれしいな。


SOFT WEARさん

http://www.softwear.jp/softwear.html

スペシャルイベント中とのことですよ。

本日は22:00まで営業しているそうです。

それではです。




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また懐かしいアイテムですね・・・。
このお店では今コレが大流行りらしいです。
僕の先輩のお店







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TIMENESS POP STORE

>>>http://www14.plala.or.jp/timeness/

えっとリアル高校生時代の先輩がやっているお店です。
もちろん僕とはスタイルも違う感じですけど、結構好きで昔はちょこちょこ買い物も
させてもらいました。今はお金が貯まったらスケートボードを一式組んでもらおうと
思っております。







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高校時代には同じ部活で歳は僕のひとつ上、同じポジションで当時はすっごい選手で
紅白戦的な時に向かい側で敵チームになるとかなりおっかなかったなぁ〜。
すさまじいパワーとずば抜けた身体能力で高校日本代表にもなれそうだった人です。
選考試合の前日とかに発熱して結局ダメだったけどね。
とっても良い人で今回の旅で寄らせてもらっているCandy STORE様のテツ兄貴と出逢え
たのもこの人のおかげです。
Candy STORE様のすぐ近くのお店です。


で、このTIMENESSさんのこれまたすぐ真横では高校の後輩がやっているお店

TOBE

>>>http://tobesuwa.web.fc2.com/

こいつも同じ部活でさっきの先輩と同じポジションってことで僕も含め三人が同じポジション
だったという不思議な縁。見ての通りデッカい体ですが、こいつがびっくりスパーパワーの
持ち主かつ脚も速かった!
なんだか二人を見ているととても僕も同じスポーツをしていたとは思えませんです。
とっても気の優しいいいヤツです。
こちらの店はちょっとアウトドア中心。僕は登山とかも好きなのでちょっと見るのが大好き
です。








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久しぶりに先輩と後輩のところに顔を出して、いよいよメインであるイベントへと向かう
のでした。




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大きな白鳥くんたち(正式名称『はくちょうまる』と言います。そのまんまですが)も
いて実際に白鳥が飛来する湖「諏訪湖」と言います。
行ったのは都内は随分と暖かくなった3月の末にも関わらずこのあたりはまさに「ぞ!」
っとするほど寒い。
普通の寒いという言葉を通り越して極寒に近い極めて危険な区域でもある。
以前から知っているし数十年も住んでいたけど、あらためてビックリ・・・。
あまりの寒さにスタッフと二人で「ワーキャー」いいながらほとりをダッシュしてみて
すぐに息切れを起こしていたりしました。

夕暮れ時は湖面の乱反射がとても幻想的な空気を生み紡ぎ出す







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昨日も書いたけど、ホテルの最上階からの温泉は素晴らしくてしっかりとイベント前
なのに(寒かったのが一番だけど)浸かってしまった。

僕は温泉が大好きだけど、基本的には露天風呂にしか入らない(ないところは仕方ないけど
なるべくあるところを探す)でも入れ墨とかもあるから、ささっと体を洗ったらず〜っと
湯船に首まで浸かりっぱなし。のんびりと入っているとなんだかとてもうれしくなる。
すごく日本人的なカンジですわ。




なぜか(だからイベント行くのがメインですけどね)とりあえずスタッフと二人浴衣を
着てみる。








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さてさて、こっからイベントへ向かいました。
かなり楽しいイベント。
そんなのが次の話。







ホテルの窓から見えた風景









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長野県の諏訪市という街
自分の生まれ育った街とも近く、通った高校の近くでもある。
実はもとより縁深き街であるということである。

以前にも紹介したこともあるのだけれど
この街での取扱のあるショップ様

Candy STORE様

http://candystore.ocnk.net/

行けば分かるSOULとMIND

ま、いろんな好き嫌いがあんだろうけど、ハマる人はドハマり間違いなしの
ある部分で分かりやすいであろうショップ様だ。僕はこういうお店が大好き
ですね。自分もだいぶそんなタイプでもあるし。

このショップでは定期的に自分のお店を中心としてその街のテリトリーの中
イベントを開催している。根底にある音楽とファッションのリンク。
魂に響くサウンドはとても心地のいいものだと思う。

そんな定例イベント "Candy Candy"

http://candystore.ocnk.net/page/3

に招待してくれて今回はこの街へとやってきた。



と、今日はまずはここまで。

この街は大きな湖のある街で周りには豊かな水源からの良質な温泉があること
でも有名。
イベント前に宿へとチェックイン、迎えて下さったのもCandy STORE様の常連
のお客様。
はっきり言ってメチャメチャ良いホテルと温泉で(実家からは近いが近過ぎて
来たことはなかったなぁ)イベントに向かう前にあわや寝てしまいそうだった。

「向山さん!ありがとうございました!!」






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祖母が亡くなったというのに、僕は帰ってきてから葬儀の間にいなかった
仕事場に溜まったものを片付けることばかりしている。

慎み悼むこともないまま

どうやらそれは性格のようだ





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火葬場の近くには川辺のほとりに都会とは季節外れの満開の桜
あたりをいっぺんに薄紅へと変える。
まるで世界の半分が桜色に染めるように


90年以上の彼女の生在る時間はカマドに籠り二時間に満たない時の中で骨へと還る。
骨は土へいずれ還り
肉は空へと還る
魂はどこへ還るのだろうか
想いは心の中に宿る


葬儀場でも桜は舞い誇った
すべてを覆うような花の吹雪
雪のように目の前から消えていく


そのあまりの花吹雪の前に僕は祖母の行方を失った



ちいさな子供が大地にしゃがむ
四葉のクローバーを必死に探す
墓への納骨は近づいている
あたりは夕暮れを告げる頃
子供達は必死に探す


「おばあちゃんにあげるんだ」


口々にそう言いながら


大きな墨石の後ろ側、骨壺を入れる蓋は開けられたまま最後の客を待っている。
待っているのは祖父の心か。







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「あった!」


呼ぶ小さな声
ちいさな手元にちいさな四葉
確かな四葉のクローバー

素敵な願いはきっと届くよ

祖母は祖父の元へと旅立った
生を還しにまた旅へ

ありがとう


また来るよ


また逢える日まで



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ある人が亡くなった

生に内包されて生きる死というものの在るべき姿

お葬式に行っていて書けませんでした

日曜日に突然聞いた危篤

翌日に訪れた輪廻への旅立ち




故郷ではまだ桜が咲いていた

散り桜で目の前を覆う花吹雪

空へ顔を向けると目の前に降りそそぐ花弁でそこには僅かな蒼と薄紅色しかなかった




明日からまた少し出張です

また書きます




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ちいさな言葉や詩がいつか唄となることを信じ歩き続ける男

言葉を紡ぐことを止める時、それは彼にとっての自虐的行為でもあり背信的要素に身を包む
こととなるだろう。

歩幅に合わせて灯火が揺れる

波打ち際を歩くことへの恐怖と情熱

虚偽、偽り、自らに訴え掛ける道徳心の道すがらに出逢う他の旅人

電気仕掛けのごとく、また日々の固定されたネジを巻き続けるような日常

あってはならない出来事の連続性

連続性に生まれる螺旋階段のような変わらない風景と情景

山の頂きに立ち迎えた夜空

誰もいない道をだた独りとして歩き続けること

ひっそりと雨音は増し、心を静かに整える

命は灰になり、あとにはなにも残らない


あとにはなにも残らない



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そんな、わけで「夜な夜な会」の帰りの長野駅に隣接していたお蕎麦屋さんで
夕食をということになり・・・。

僕も長野の出身でよく名物というかね、郷土料理としてお蕎麦を挙げるのですが、
実は県民はそんなに食べていないとここでこっそり断言しても良いと思います。
都内などにある「富士蕎麦」は僕は大好きですけどね。

さて、昨日の終わりの写真をもう一回アップしますかね。








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・・・900g  約2〜3人前とありますね。

えっとこういうのを見るととにかく頼んでみたくなる感情って分かりますかね。
ちなみに僕は大食漢ではございません。
どちらかというと菜食寄りのやや小食です。





それで、到着したお蕎麦です。

比較級がないので定番のタバコを並べてみました。







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実はね、結構高さがあったんですよ。








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いざ!トライ!!!!!!!




数分後「うまい!」といいながら一気にいきました!










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『!?????』




『減ってないんじゃね!?』





限界にチャレンジ!!!!!!





『あ〜もう!俺ギブアップ!!これ以上は食べられんわ!』







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おそるべし高山盛り




・・・全然減ってね〜よ。








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心優しき若き青年が自分の「ざるそば+天丼セット(大盛)」を完食した後にも関わらず
間違いなく僕が半分手前で挫折したお蕎麦を食べてくれました。


若き胃袋に乾杯!

ありがとう








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食べきれないくせに帰りの新幹線用にちゃんとビールは買込みいざ乗車。
楽しかったひとつの旅がまた終わります。
家族でもあるお客さんと一緒に旅をするのはやっぱり楽しいし、長い一日を共に出来る
喜びもあって楽しかった。

また必ず行こうとみんなで言って、それぞれの家路へと向かう。
楽しさの情景と僅かな寂しさを抱いたまま。



そして、やっぱり・・・





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うちのスタッフは乗り物に乗るとすぐに夢の中への旅を始めるのだ。







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さって、と。

そういえば約何年なんて分からないくらい随分昔以来に、きっと8年とかそんなかなぶりに
髪の毛が一気に短髪になりました。たぶんここ数年で知り合ってロンゲしか知らない人には
びっくりですわね。

自分ではとっても気に入っております。髪の毛の洗濯がまずはラクチンなのがうれしいかな。
あとちゃんとすぐに乾くし。

いちおう国内のとあるミュージシャンさんのプロモのイメージを僕の専属スタイリストさんが
バッチリに仕上げてくれたのですが、どうやら顔の輪郭やら目の印象などでしょうかね。
まったくやはり別人だということに気付かされました。
しかし自分でちゃんとよく見てみたら、僕の大好きなアーティストでもある若かりし頃の
ボブ・ディランにちょっと似てるかも。と勝手に解釈。

まぁ、ようはかなり気に入っているということです。

さてさて、長野市の続き。

よなよな会は0時を回ったあたりでゆるくお開き。
ちょっと飲み過ぎた僕はホテルでバタン・・・。

翌日は関東近辺から一緒にいったホテル組と合わさってみんなで観光。
長野にはなんだか有名なお寺でもある「善光寺」ってのがあって僕も好きで何度か行っている。
みんなでRING様からフラフラと歩いて散歩がてらの観光巡り。








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お寺に行く人達には見えませんね。
こういう場所は情景を重んじる場所ですからもうすこし、落ち着いた装いが良いかと思いますよ〜。








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お寺のお土産屋さんが沢山集まる辺りいろいろな名物的な食べ物があったりしますね。

長野県はどうやらお味噌なんかも有名だそうです。

意外と(これはホントですよ、だまされて一度ご賞味あれ)おいしいんです。


『味噌ソフトクリーム』ふっしぎ〜なハーモニー









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でも、僕は大人なので『蕎麦ソフト』








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お寺を見たり、街を見たりぐるぐると徘徊を続けます。

大きな通りにTSUTAYA発見!?



『つたや』・・・








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いや〜長野県恐るべし!

↓↓↓  これなんてもう理解不能でしょ??もしくは監督さんとかの家筋の方か知り合いか同級生か?

なんにせよ。僕の想像ではきっと勝手にお祝いだと思います。すごい究極のファンか!?

つか、なんの受賞か書いとらんしね・・・。








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あとこちらは繁華街から一本入った道にあった杉本旅館さん。

とってもクール。
僕はこういうのはドキドキとしてとても好きです。
でも、ちょっと予約する勇気はないかな。

まるで友達の家です。

次回の泊りの長野ではチャレンジしてみたいと思います。









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そして店にもどりRING様に挨拶をして僕らは駅に向かった。
そうはいっても長野らしい夕食をしてから家路に着こう。
それが合い言葉だった。

そして僕は恐怖のチャレンジを試みるのだった・・・


続く!








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この場所で語らうのはとても好きで、それは集まっている人達の気の流れとでも
いうのか、なんだかそういう気分にさせてもらえる。




僕はよく「家族」「FAMILY」という言葉を遣う。

前に書いたことあったけな?
なんでこの言葉をつかうようになったのか。
僕にとってはかけがえのない言葉でもある。

お店をやっていた頃、うちはもうそれは半端じゃない程の常連の集まり。
と、いうかイチゲンさんなんて滅多に入って来れないような店だった。
空っ風が吹き荒む荒野のような田舎で駅前なのに誰も歩いちゃいない。
店はちいさく5坪しかない。入り口の扉は閉め切りで小さな窓には鉄格子。
外にも中にも「いかにも」な一見ゴロツキな男達(みんな気はいいヤツばっかだったけどね)
あげくの果てに僕はくわえ煙草で平気な顔で接客してるし(笑)
夜なのにサングラスしてるのもいっぱいいたな。

店の二階はたまり場みたいになってて、学校帰り、仕事帰り、プータロー帰りの連中が
毎日勝手に立ち寄って煙草をふかす。そんな毎日。

僕なんてほとんど接客しない店員だったから(今もだけどね)洋服ほったらかしで
そいつらと毎日わいわい騒いでいただけみたいなモンだと想う。

朝来ると俺より早く店の前に立ってて『おう、わりぃーな、ちょいと寝坊したわ』なんて言いながら
俺が店の鍵を開けるとほうっておいても勝手に開店準備をしてくれる。で、閉店時間なんて
基本的には決めてなかったけど20時過ぎ位に俺が二階で談笑してると朝準備してくれたヤツが
下から「片付けます〜?」って声を掛けてくれる。『お〜そろそろ片付けてもいいんじゃね?』って
俺。どんな店だい?ってよく言われた。客が準備して片付けして、っつーか開店から閉店までいる
じゃん!(あげくの果てにはそいつは自分の後輩とかには接客してくれてたしね)

お客同士がだいたいそのうち仲良くなって、年上年下関係なく話を始めて最初は挨拶程度のモンが
いつからか一緒に勝手につるむようになったりしてさ、そういうのを見るのはたまらなく好きだった。
ひとつの場所から新しい出逢いが生まれてく、まさしく家族的なカンジでさ。

結局そんな風に毎日だったり少なくとも週に1回くらい顔を合わせていると洋服だけの話なんて
ほとんどしなくなる。っつーかそんなに出来んしね。
仕事の話、やってみたいこと、恋愛、悩み、葛藤、音楽、旅、野球、酒、テレビ、芸能、車、バイク、
写真、犬、モデルガン、本、、、

ただみんな遊びに来てるってカンジがしてた、そう感じていた。
そして俺はそれが楽しくて、うれしくて、それが俺の全部の毎日だった。

だれかが来るかもしれない。そう想うから出来るだけ休まなかった。
うつされたインフルエンザで熱が42度まで出た時も見せ開けたな〜さすがにマスク姿で立ってて
来る客に『俺インフルエンザだから買うモン買って早く帰れ!』って。

いろんな小僧や小娘の悩み相談室みたいになってて「駆け込み寺」とか呼ばれてることも
あったな。だいたいは『知らねーよ!』って言ってたけど、夜中までいろんなヤツと話し込んだ
ことはいっぱいあった。俺なんてたいしたことしてねーし、テキトーに行き当たりばったりで
やってきてるだけだけど、話を聞いてやることだけはいくらでも出来たからずっと話は聞いていた。

毎日まいにちそんな生活。10年までいかなかったけどそれに近いくらいそんな生活をずっとしてた。

ほとんど全員携帯の連絡先も知ってたし、どんな仕事してどんな音楽聞いてて、どんなオンナと
付き合ってて、どんだけの間オンナがいないのも知ってて、カップルだったらその両方を知って
たり、どんな夢や希望をもっているかも知っていた。

でも、俺はモノを売る仕事。「お客」対「店員」というある部分での壁は絶対にあると想っている。
お金を受け取る仕事という宿命的な部分だとも想っているしそうでなくては俺は自分の仕事に対する
プロとしてのプライドもなくなってしまうと想ったから。

だからどんなに、どれだけ仲が良くても「友達」とは呼んでやれない歯痒さがあった。

でも「お客」じゃ俺にとっても相手にとっても遠い響きだとずっと想っていた。

それで『家族』という言葉に出逢った。

店の家族であり俺の家族。弟も兄も妹も姉も全部いた。
少し心の中にあったトゲみたいなモンが取れた気がしたんだ。
いっこの場所を愛して集まり、いっこ洋服でもアクセサリーでもJUNE君のキャンドル
(販売していたから)でもなんでもひとつ気に入ってもらえる共通項があれば、店には来れる
たぶんそれはきっかけのひとつであってそっから先はそこにある「なにか」によって動き出す。
友達から金は取れない、だったら家族だったらいいのかって言ったらよく分からんけどさ。
いろんなこと、今でも少しも俺は分かっていないけど。この言葉の響きを信じていけるのだけは
分かっている。
たかだか洋服を作っている人間だったり、モノを売っていた人間がたいそうなことは言えないけど、
すげぇ楽しいことが待っているのだけは信じてこれた。これからもそう在りたい。

だから偶然でも俺たちが発案したモノを気に入ってくれれば、うちのじゃなくてもそのお店に
ある別のモノでもどっかで俺らと結びついたら俺はみなさんを「家族」と呼びたい。

いつもそう想うんだ。

で、偶然みなさんの街に行った時偶然逢えればいっぱい沢山の話をしたいって想う。

「家族」と話す時その目はやっぱり真剣ですよね。


RING岩間様


勝手に載せるから怒られるかな??
使い方が分からなかったから、写真に日付が入ってるのがダセェな。すんません。



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