DESIGN NOTE

DESIGNER / URANO TAKAHIRO

January 2010





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絵本です。
僕は絵本もとても好きでそこには沢山の夢だったり、素敵な話が詰まってる。

今回はうちのプリントTEEシャツの絵を書いてもらっているコが絵本の画を
書いているのが出版された。

絵が描けるっていいなぁと思う。

素敵な絵と物語です。







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このコは「マンゴーニャン」です。

このコが言いました。

『本当にだいじなこと、目にみえないけど、体の中でポカポカする気持ち。
 こういうことかもしれないって』 



本の正しいタイトルは


『ミスターカリーとまほうのスパイス』



例によってというか勝手なタイトルを憶えてしまっていた僕はお気に入りの
紀伊国屋書店で本の場所が分からずに店員さんに
「あの〜なんとかとカレースパイスって絵本を探しているんですけど」

タイトルが間違っていた為に結局自分で探し当てました。




ぜひよろしくお願いします。



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今デスクの周りをきれいに片付けて、時計を見る。
時間は深夜の1時を指している。

朝はだいたい毎日10時から終わりはだいたいいつもこのくらい。
気がついたらこのくらい。

何時間くらい働くのだろう?とは想わない。
ただ僕には普通のこと。

やることがあるだけとてもそれはうれしい。
明日のやるべきこと、そんな予定を手帳に書き込みそれを読み返す。
明日にやること、やるべきこと。

手帳のマスに空白が出来ているとなんだかとても胸が騒ぐ。
「なんにもない」
それが僕には恐いから。

今日最後の一杯と思って今日何杯目かももうわからないコーヒーを左手に。
ちいさなボリュームで頭の中に唄が流れる。メロウなギターの音色。
TODAY今日が始まる時間に昨日の終わりを感じる日々。

最後の一杯と引き換えに僕の昼間の仕事が幕を閉じ夜の帳がやってくる。




***




 
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ボーリングの球をすさまじいスピードで転がす方はうちでも名物(!?)の 
BUYER様であり、僕らの兄弟分でもある人。ちなみに時刻は深夜午前0時を
過ぎたあたり・・・。
桜vsサーカム対決 結果はまぁね。
あとこのボーリングの前にはダーツの勝負でした。
そして今週はどうやら卓球とビリヤードの勝負が待っています。

ホントに元気な人で朝から晩まで落ち着きのない子供のごとく動きまくる人。
アグレッシブでとにかく自分の神経の感覚や感性を一番大切にして生きている。
とても前向きなエネルギーが世界を変えるって僕は想う。もちろんそれだけじゃ
ないのも分かっているけど、面と向かうととてつもなくそれを感じてそれを分け
てもらっている。

いつも突然の呼び出しが多くて東京に来ている時にはほとんど必ずと言っていい
程逢っている。まるで幼少期の学校帰りに「遊ぼうか??」って。そんな感じ。
お酒を飲まない人。そして僕も基本的には外出の時にはお酒を飲まないし外の
お店でお酒を飲むのが嫌いだから、どこかのお店に入っても2人ともソフトドリ
ンク。この日もボーリング等々を終えて時間は深夜の2時を越えていたんだけど
お茶をしにスタバに入ってテイクアウト的にコーヒーを買ってさらに渋谷駅の
前をフラフラふらふら。声を掛けられたbarに入って今度は仕事談義。
いっつもそうだけど熱くこれからのこと、いままでのことを語り合う。カウンター
の前にはクランベリージュースとトニックウォーター、アルコールは無し。そして
その隣にはスタバ(スタバのコーヒー持ったまま!?)

結局眠りについたのは朝の6時とかそんな感じだったかな。


あのね、僕らはすごくいい家族、FAMILYに囲まれて仕事が出来ている。
ホントにありがたいし、そこには共通のエネルギーの求める先みたいなものが
あったりするんだわ。

ちょっとうれしいというかやっぱり共感をおぼえた記事をみつけた。

鹿児島県 NOSE GLASS チャビン様BLOGより

***

これから先の為に。そして、今の気分の為に。
洋服屋でもなく雑貨屋でもない。何かうまく言えないけど、物を売るだけじゃない。そんな店。
気分は「癒し」じゃないんだ。今、必要なのはパワー。欲しいのはインパクト。
そして、思いが内包されたもの。

お店を続けていく為にも、勿論、売れる事も必要だけど、それだけじゃなく自分
の好きなものとか、いいと思うものをより突き詰めていきたいなと思っています。 

***



ホントにそうだし、そう考えているお店様がいてくれること。
そういう人たちがさらに多くの家族にそれを伝え感じてもらうこと。
それが僕にはとてもうれしい。 


大人になると?どういうのが大人なのかなんて未だに僕には分からないのだけれど
週末になって愚痴をこぼしながら酒だけ飲んでってのは苦手だ。もちろんそれも
大切だしそういうのが悪いってんじゃない。楽しい時だってきっとあるわけだし。
でもね、他にも楽しいことってきっとあるし、そういうことだって年齢を重ねたっ
ていっぱいある。いっぱい出来るって想いたい。

いつだって楽しいことを探してる。
出来ればそれを周りのみんなで楽しめたらもっと楽しいって想うんだ。
もっともっとそれが大きくなってみんなで楽しめたら。

そんなことばかり夜中の一部で考える。




***




 
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002





















































お昼のゴハンをスタッフと一緒に食べながら映画を観ていた。
若いマットディロンやなんか。といっても僕には外人さんが皆同じ顔に見える
からよく分からないんだけど。前にも書いたと思うけど僕は映画がとても苦手
だ。苦手というのは言葉が違うような気もするけど。要するに物語としての話
のストーリーが分からない。理解というかどんなことを言っているのか実のと
ころさっぱりなんだ。もちろん分かるのも時々はある。とても単純なヤツとか。
例えばアルマゲドンとかさ。ああいうのは分かるし、そういうのもとても好き
だ。分かりやすくていい。
そうではない場合はほとんどを雰囲気で観ているような気がする。そしてそれ
はたぶん本当にそうだ。だからフランス映画とかは好き。画がきれいだからそ
れだけでとても気分がいい。でも今日はフランスじゃないけどとても良かった。
まだ途中だから(そうは言っても食事の時間だけで一本は観れないからね)
物語の最後まで僕が内容を分かるかは分からないけどとても絵が良い。
音楽もとてもいい。なんとなく昔を思い出して少し感傷的になった。

冒頭一番最初にスティーヴィーワンダーの素敵な唄が聴こえてきた。
そして大好きな言葉でもある「STAY GOLD」以前にSING LIKE TAKINGが
カヴァーしているのがあってそれも竹善さんの唄がとても良くて何度も何度も
繰り返し聴いたいたのを思い出した。まだ自分が免許をとりたてで初めての車
に乗って走る時によく流していた頃。そりゃぁ随分と時間だけは経ったもんだ。

映画の途中若い彼らが「仲間」ってのをとても大切にしている心が見えるのを
観て、少しうれしかったし。決してそれは若いってことの特権でもなんでもな
いってこと。それは分かっている。でもなかなかそれが難しくなっていく。
自分も含め。夜中の公園でたき火をしている、寒さを凌ぎ、暖をとるため。
なかなか日本じゃ怒られるけどね。昔はよくやったもんだ。

その昔ってそんなんでもないけど、自転車に乗って旅をしている頃があった。
もう随分と時間は過ぎたけど。そんな懐かしくってとても楽しかった時間を映
画の中の、スクリーンの中の俳優達に置換えて独り感慨深いものを感じていた。
兄弟って呼べる数少ない仲間と一緒だった頃。ひと月同じ人間を暮らしを共に
していてもなんの気遣いもなく、言い争いもなくただ毎日を楽しく過ごしてい
ただけの時間。そして戻らない日々。今はそれを越える楽しさを求めて仕事に
向かっているのかな。

映画の冒頭でのこの曲には丁寧に字幕で和訳も書いてあった。
とても素敵な和訳だった。

竹善さんのはなかったけど、スティーヴィーで。




そういえばモノ作り始めて最初の頃にTEEシャツにプリントで書いたことが
あったんだよね。「STAY」って文字をGOLDのカラーにして。
たぶんそういう意味って分かってもらえなかったと思うけど。
















ついでに自分の10代の頃聴いていた唄。
ベタですけど。
STAY GOLDってことで。
懐かしいなぁ〜地元にライブに来てて普通に話してステッカーもらったなぁ。
あのステッカーとかどこいっちゃんだろう??
僕はだいたいそういうモノを大切に出来ずにどこかへなくしてしまうんだわ。















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2/19 Candle JUNE の誕生日会に呼んで頂いて夜に顔を出してきた。

写真を撮ろうにも携帯しか持っていなくてイマイチな画像だけど。




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途中で遊びにきていたミュージシャンがノリで唄を唄ったり
ラップをしたり。



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外で煙草を吸っていたらある方と話をしたりして。
「君はいつからジュンと仲良し?」って聞かれて。はてはてってなった。
う〜ん、気がついたらそういえばもうすぐ10年とかになるのかなぁって。
少なくとも7年くらいは知っているような気がするな。

彼も年男ということで本当に久しぶりの自身の誕生日会だったみたいだ。
以前彼の元で働いていた女の子とも久しぶりに再会して話をした。
「ずいぶん久しぶりですね、昔お店やってた頃に遊びに行ったの随分懐かしい
 ですね」

以前にまだ僕が田舎で店をやっていた頃JUNE君達はみんなで遊びにきてくれた
ことの話だ。

単車で行ったからお酒は飲めなかったけど、とても楽しかった。
もちろんというかJUNEは煙草も吸わないし、お酒も飲まない。
彼は言う。

「今は止めているだけ、いつの日かこの世界から争いが終わったとき僕はテキーラ
 でも一気飲みするよ。今年はがんばるよ」

今年はっていつもだと想うけど。彼の強い気持ちが伝わった気がした。






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のんびりと最後のあたりにJUNEと話をした。
お祝いに持っていったストールを「ありがとう」といってグルグル首に巻き付けて。

『今年はまたいろいろと手伝わせて下さい』と僕。

のんびりと楽しい夜だった。



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僕にとっては珍しいとも言えることなんだけど、ちょっと書き物の手が止まって
いる。どうということのない文章がどうしたって書けずにいてやたらと寒空の下
外に出て煙草を吸う。別にそれは解決には繋がらないしただのホントの意味での
息抜きってだけ。空に向かって消え行く煙を眺めて。

ぼんやりと考える。
宛のない手紙みたいな気分だけ。
ふわふわあがってすぐに消えゆく煙みたいな想いだけ。







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0025



















































小林繁さんが亡くなった話が昨晩からとてもショックで、もちろんというか
世代的に年齢的にはタイムリーではなかったし、江川さんのことだって明確
に分かるようになったのは随分と年齢を重ねてからで。ただとても偉大な人
であったことは知っていたし、特に幼少期から野球好きでいて少年野球のチ
ームの名前も◎◎ジャイアンツってくらいだったし。
突然過ぎてずっとTVの前に座って酒を飲みながら筋トレをしてニュースを観
ていて。どうにも言葉にならなかった。

同じ昨日大好きな桑田氏の父親も亡くなって。桑田さんの親父さんは少年野球
の指導をしていたらしくてやっぱり「浜松ジャイアンツ」って。
なんとなく不思議に想って。

その日に書けなかったけど、阪神淡路の震災の日でもあった。
なにかをしなければと想ってなにも出来ないから祈りを捧げる。
それしか今は出来ないから。
本当はハイチにだって飛んで行きたい。
でもそれは意味のないこと。
それくらいは分かっているつもり。
だったら自分にはなにが出来るのか?
なにをすべきか。

死を待つ時間それが今だと僕は想っている。
若い時に格好つけてよく言っていた台詞

「ただの暇つぶし」

大きな意味では変わってはいない。
必ず訪れる死に直面する日に、時にどう想えるか。
そこにすべての答えがあると信じていたいから。

死なない為に生きるのではなく、死の為に今在る生をどう精一杯やるのか。
その模索の日々はちいさいころからずっと変わらないこと。
もちろんきっと正解なんてないのは分かってる。頭では。
でも胸のどっか奥の方でなにかがいつも僕を呼んでいる。訴えかけてる。

「今」だぞ。

イマだと。



 

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店長が風邪をひいてここ二日ばかり休んでいます。
珍しく店頭に立つと言ってもお客さんが遊びにきたら事務室から顔をひょっこり
出すという感じだけど。

いつも髪の毛はセットしない。正確には元々セットなんてしたことがない。
やり方も元々分からないし、髪の毛につけるナニヤラなんてのはもっての他のさっぱ
りさんです。いつも寝起きのままの髪型で鏡も見たことはない。幼少期からそうだけ
ど鏡の中に写る自分が好きではないことと鏡の先にはきっと別の僕の知らない世界が
あって、下手をうつとその世界にいってしまうような気がしている。そしてそれは
きっとホントのことだと僕は想うから。

単車に乗ったり、スクーターに乗ったりすることが多いからいつも髪型はボサボサ
かペッタンコ。時々わしゃわしゃやってちょうどいいくらいに乱れているのが好き
らしいのだ。猫っ毛だから時々パーマをしてもらう。そうするとさらに日常はバサ
ってなっているから都合がいい。

外は寒い。
とてつもなく寒いと思ったけど不思議だね。

左手でコーヒーのカップを抱えて飲む日常の午後の時間。
目の前に広がる多々の乱雑な絵の落書き。どこにも行きつかない時間の螺旋。
そういえば螺旋で思い出した。バガボンドの新しいのが出ていて買ってみた。
数少ない継続して読んでいるマンガの本。終わらない物語はないってことを知ると
同時にそれは自分にとって終わらせることとそうではないことの違いだけだとも思
うだけ。

一日にコーヒーメーカーで8杯分を最低2度は作るうちの事務所はすぐに豆がなく
なる。一度に大量に買い込んで。

さてさて。


終わらない日の幕引きはやっぱりないなって想うんだ。

今日もボサボサ頭で仕事に向かう。





004



















































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大きな合同の展示会ってのがお台場あたりであって、知り合いも出ているから
顔を出しに行ってきた。レインボーブリッジの下を走る国道を通って単車で行
ったんだけど、あまりにも風は冷たくてあげくの果てに半キャップで2人とも
出た上に僕はいつも着用するSOFT WEARオリジナルのフェイスガードを忘
れていってしまったもんだからいつもよりかなり寒かった。このフェイスガー
ドかなりオススメです。ネックウォーマーにもなるしヘルメットの下に目出し
帽として着用するとホントに寒さが違う。こういう自分の生活やライフスタイ
ルを前提としたアイテム作りはやはり素晴らしいと想うし素敵だと感じる。
SOFT WEARでは他にもオリジナルで独自の目線で作っているオリジナルアイ
テムが沢山あってとても良い雰囲気のモノが多いんだわ。とても欲しくなる。

そういえば僕はいうかうちのブランド自体も元々はお店のオリジナルだった訳
だしというか今でも根底にあるモノへ向かう姿勢はそうありたいと想うんだ。
それに「共感」って言葉がどこかに生まれてくれてそれをさらに「共有」して
もらえたら一番うれしいと想う。

底辺にあるのは古い音の中にあることが多い。それは過去の新品のそのステー
ジの衣装だったり、かつての古着だったり。そしてそれらは僕の頭の中に音が
聴こえた時に勝手に向こうからやってくることが多いしそれを待つことが仕事
のひとつでもある。なにかをそのまま真似ることがあまり好きじゃないからた
だそのイメージが降注ぐように降りてくるのをじっと待つ。

ある姿勢を持つこと。それはとても好きなこと。好きな格好をすること。それ
は自分と自分自身にあるライフスタイルに基づいて考えること。時にはわざと
それを違う意味に置換えてみたりもすること。様々。





003


















































動きのある写真が好きだ。自分たちが想い作り、作ったモノだから写真も僕自身が
撮る。デジタルカメラだけどデジタルについていけない僕は未だに銀塩時代のレン
ズを無理矢理付けて撮影する。出来ることは自分でやる。もちろんその筋のプロに
任せたい気持ちもないわけではないけど今はこれがいいと思っているから。
出来る限りのこと。出来る範囲なんて限られているしむしろ確かに出来ないことの
方が多い自分だけど、とりあえずやってみるってのがどうにも性分みたいだから仕
方がないと言えばそれまでだ。


昨日も深夜まで本を読んでいた。また例によって20回くらいは読んだ本。時々言わ
れる「飽きないの?」答えはいつも「NO」そこには同じ物語が書かれていてもその
僕自身のいる「今」の時間にとってそれはまた新しい物語だから。
毎日同じBOOTSを履くように。

毎日が同じ靴でも同じ格好でも同じ時は流れていない。
「今」また新しい時間と旅物語がそこにあると想うから。
そしてそれを感じていたいと想うから。

ただそれだけかもしれない。 


突然また全然関係ないけど、時々はちゃんと音楽を聴くのがいいねってうちの
HPを作っている小僧と話をした。
180秒足らずの時間の中にこんな音を詰め込めるのってすごいわね。
BASSの音とコーラスに背中がゾクゾクした。

たった180秒

能動的であること




 






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朝の習慣は変わることがなくて今年が始まっても毎日胃が痛いといいながら
事務所に着いてすぐにすることは珈琲を飲むこと、煎れること。
夜眠りにつく前には必ずと言ってよいほどお酒を飲むから朝起きるととても
ノドが渇いているせいもある。お酒は今年に入ってから随分と飲む量を少し
意図的に減らしてみた。というかそれでもあまり日常に大差がないとことを
知った。意味は違うがやれば出来るということか。
煙草の量も少しだけ減っている気がする。これはたぶん日常のただのリズム
だ。外が寒いから外に出るのがちょっと嫌で減っているだけかもね。
打ち合わせとミーティングの時以外はちゃんと事務所の中は禁煙だから。

少し雨が降ってきた。
とても寒い空の色。
厚い雲が世界を覆う。

春はまだ先だね。
まだ来ぬ空に想いを馳せて。




0055












































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