ヒトリゴト歩き

DESIGNER / URANO TAKAHIRO

August 2011





2011-8-16 JOHNNY BROWN Blog




日が空いちゃってごめんなさい。

移動で体がバラバラになりそうだったり、いろんな事情

で手が離せない時間が多かったんだ。


ふっと今思い立ったことがいくつかあった。

いつも僕はそうかもしれない。

なにかを思い立つ。

そうするとそれが頭をいっぱいにして、すぐにそれに

向かっていきたくなる。


仕事であれ、仕事でないものであれ。

そして気がつくとそれを仕事の一部に取込んでいる。

仕事に取込むことで自分のミッションとして取込むこと

が出来るから。


手帖にメモを取る。


メモは日に日に増える。もちろん全部はこなせない。

でも、こなせるようになりたいと心から想う。

間に合わないことで誰かに迷惑がかかることもある。

心は痛む。

それでもそれに向かうことに意味があるって信じてる。

そうでなければ、僕は僕のままでいられなくなりそうな。

そんな気がするから。


昨日はACCHANとゴハンを食べた。

よく考えたら2人で飯食べるの初めてだったかな?

ありがとう。

すごくリフレッシュ出来た気がする。

僕にとってはすごく貴重な時間でもあるし、正直あまり

ない時間でもある。


宝物。


君との時間もそうだし、君がくれたものがそうだ。


ありがとう。


仕事に戻る。

さっき単車を眺めてた。

まだ乗り馴れていない馴らしも終わっていない単車。

あとで乗れるかな。

日が沈んだら。


今日の仕事が待っている。

手帖の隅で沢山待っている。

だから順番をつける為に手帖を開く。

メモを探しながらメモを整頓する。

整頓するとさらに新しいメモをつける。

だからまたやりたい仕事が見つかる。


誰かが手助けしてくれたら助かるなって思う。

誰かが僕の手の届かない部分をやってくれたらいいなって。

そう思う。

そう思っていると誰かが現れる。


こんな仕事がしたいって思っている。

そう思っていると誰かが現れる。

いつもそう。


いつも誰かに助けられている。

僕はなにも返せない。

返せないから、返せない恩ばかりが溜まっていく。


きっと随分と利子もついている頃だろう。


挨拶しに行きたい人もたくさんいる。


そのたった僅かな時間が作れない。

ダメな僕。

でも、どうしても時間が足りない。

あれもこれも。

そういうのはダメだよって時々言われる。

その時は「そうかもな」って思う。


でも、気がつくとまたすぐに忘れてしまっている。


そしてまた仕事が増える。


そしてそれは自分が増やしている。


それも分かっているのにね。


なんとかさ、なんとかさ。そんな風に。いつも。


いつも。


そして今日も。




今日も来てくれてありがとう。こっちはいつも散文で

面白くもなんともないかも。でもそれでも誰かが読ん

でくれているって思うとすごくすごくうれしいです。

僕は僕の文章が好きかっていうと下手だから好きじゃ

ないかもしれない。でも、書くのが好きだからただ、

ただ誰かに向かって書く。僕に向かって書く。


いつも、いつもありがとう。みんなへ。


以前にも載せた唄。

この間から急にまた耳の外から入り込んで来た。

ある日この唄を聴いている最中にモノ作りをしようと

急に思いついたんだ。


そしてそのままYU-TAへ電話したんだったな。


SING LIKE TAKING



 






***


THANKYOU for all my Sweet FAMILY and we are thee ONE FAMILY.


writing & photograph by JOHNNY BROWN


KARINTOU.Co.,Ltd.


Thee Old Circus // opera // YELLOW BUNNY // Old GT

// Daizzy and Luwez Carrol // and more...


Tel // 03 6277 2947

e-mail // info@circus-hp.com


150-0013

B102 EVIAN HIROH 2-32-23 EBISU SHIBUYA TOKYO JAPAN.



***

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なにかこんな時間になかなか寝る気にならなくなって。
特別ななにかがあったわけではないのだけれど。
こんな日にも、どんな時にも、どこにも、いつでも
懸命な人たちはたくさん居てさ。
俺にはなにが出来るのだろう?って。

そんな気になったんだわ。

こんな深夜の2時過ぎなのに暖かくて、熱くて、そんな呟きのような
熱が伝導するような言葉が紡ぎだされる。

俺にもさ、出来ることがあるはずだって。
そんな勇気をもらう。
そして、ありがとうって気持ちになる。

俺なんて・・・。

なんてそんなことはやっぱり俺は言いたくないから。
俺は俺なりにそういうことを精一杯伝えてきたつもりだからね。
だからこそ俺は絶対に言わないよ。

そして精一杯全う出来るようにするだけだと、改めて思ったんだわ。

真夜中の更新でごめんね。
急に思ったんだ。

by  JOHNNY BROWN


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2011-8-12 JOHNNY BROWN Blog



アナログに出来ること、アナログだから出来ること。

そればかりをここしばらくは頭の中に置いていて考えていた。


でもそれでいて便利な世の中になったことへも否定しない。

そんな姿勢でありたいなって思っていた。


糸井重里さんのHPを見ていてそれまで知らなかった西条さん

って人との対談にすごく感銘を受けてそれからずっとTwitter

などで追いかけていて。自分個人として(個人としてしたこと

をここに書くのはどうかとも思ったんだけど)出来ることを

した。


ここ数日は特に時間的な余裕がなにもなくてしっかりといろ

んな話を読むことが出来ていなくて、でも「今日」「今」って

いうのが大切だと思って『便利な』マッチングの準備をして

くださっていた西条さんのHPにお世話になった。


詳しくは上にあるリンクから読んでもらえたらうれしいな。


oneのお金の回収等もまだ全部出来ていなくて、それは結構

離れた距離で個人的に動いてくれたfamilyなんかもいて、そ

してそれに輪をかけるように自分自身の時間が足りなくて。

そんな時にこうして動いている人たちを見て、感じてとても

うれしくも思い、同時に悔しくも思い。


便利なことで必要があれば素直に乗っかること。

そしてそれと同時にこのプロジェクトには多くのアナログな

部分もありそれもすごく大切にしている。それがとても素敵。

そしてそれがいかに大切なことかってことをきっと理解して

いたり感じているんだろうなぁって。


散文的な文面でごめんなさい。

また後日改めてしっかり触れられたらいいなと思っています。

まずは知ってもらいたくて急いで書きました。


今日もありがとう。

本当に本当にいつもみんなに感謝しています。




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2011-8-11 JOHNNY BROWN Blog



01
 



なんだってんだ、この暑さときたら。って感じです。
そして今は雲がモクモクとしだしてきてこれはまた
夕立的なスコールでも降りそうな予感かな。


相変わらずドタバタドタバタしていて、会う人の皆

に「なんだか忙しそうだね」と言われている。

そしてついでのように「牡蠣・・・バカだね・・・」とも。


Tomonari!!だからって『牡蠣とベーコンのパスタ』

になんかビビってないぜ!

ただ単純にBABACHINのカルボナーラが食べたかっ

ただけなんだ!!!


B.B.Bのカルボナーラは絶品です。お近くの人は是非。

(地元の身内がやってるDINNERですよ)


写真は先日の3人で行く予定(俺+YU-TA+E-JI)が

やっぱり結果独りで行った(E-JIはのちに単独で向かったみたいだけど)

お台場でのイベント。あまりの暑さにメット用のシェード(500yen)

とお水(150yen)だけ買ったイベントです。沢山のバイクを見る元気

すらちょっとなかったなぁ。日陰がなかったから知り合いのバイク屋さ

んのブースで少しだけテント下を借りたけどすごい暑さでした。


いろいろと落着かない日々が続いていて、今週末もお盆(俺もYU-TAも

お新盆でね)の為に帰郷。俺に関しては単車でまさかの日帰りプランで

す。13日の夜中に出て14日の夜中に帰ってくる。体がバラバラにならな

いことを祈っています。

アレコレ考えて、考えても仕方がないことも多いからのんびり考えて。

でも、のんびりしてられないことも多いから焦って慌てて。

そんな日々を過ごしています。


あと少し、あと少しって思いながら。


今日も読んでくれてありがとう。

2日程日が空いちゃってごめんなさい。

毎日連載しないとね。

がんばるよ。


13,14日の状況はきっとtwitterにて実況レポートすると思うから暇な

人は見てみて下さいな。


さぁ、今日もこれからまだまだ仕事が山積みです。




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2011-8-08 JOHNNY BROWN Blog





なんだろう。


なにか明確に書きたいことがあったんだよな。

えっと。


と、そう考えていろいろなメモを見直してみたけど。

ちょっと今これから書くには重たいことばかりが書

いてあった。


ってことは、重たいことばかりが日常に転がってい

るってことなんだって気がついた。


もちろん楽しいニュースだって世の中には沢山きっ

と溢れている。でも、なんでだろう。僕の目にはあ

まり入ってこないような気がする。癖のようなもの。

半面悲しいニュースや辛いニュース、そして重たい

ような記事の羅列。そればかりが目に入る。


でも、根が楽天的というか。頭があまりにも良くな

いからそんな重たいこともどんどん忘れてしまって

いる。


「忘れる」


きっと、それはそれで大切な人間の機能なのかもし

れないって思うんだ。

そうじゃないと悲しい貯金箱はすぐに沢山になって

しまうから。


でも、同じように幸福の貯金箱にも穴が開いていて

「あ、いいな」って思っていても、すぐにまたそれ

も忘れてしまっているようにも思うんだ。


沢山食べられないって分かっているのに、夕飯を食

べ過ぎちゃった。で、今また少し具合が悪い。

これもすぐに忘れちゃうことのひとつかもね。


明日はちょっと移動しているから書けないかも。

書けなかったらごめんね。

今日も読んでくれてありがとう。


あ!今最初に書きたかった本当のことを思い出した。


また今度書きますね。


僕が思うやっぱり大切なアナログなこと。






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2011-8-06 JOHNNY BROWN Blog



体調を悪くした話はこっちへ書きました。

ご心配をおかけしてごめんなさい。

そしてわざわざメールを頂いたり心配してくれたり

本当にありがとうございました。

うれしいです。

感謝。


さて、いろいろな意味で時間がないので今日は別の

ことを書きます。


さっき独りでお昼のゴハンを食べながら読んでいて

いいなっていうかなにか琴線に触れたから。


詳しくはこっちへ >>> LINK(山田ズーニーさん)


自分の想ったことを詳しくすぐにまとめられないけ

ど。


「焦り」それはずっと僕の中にあるもの。

気がついたのはいつだっただろう。かなり幼少期だ

ったことはなんとなくだけど憶えている。たぶん10

代の前半くらいかな。

いつもドキドキしていた。それはどちらかというと

肯定的な感じではなくて、自分に対しての否定に近

いような感覚。そして追われている感じ。

もちろんその答えは今でも見つかってなんていない

し、その恐怖に近い「焦り」や「追われ」はよりス

ピードを増したように自分に切迫しているようにも

感じる。


「残りの時間」

確かにそんな風に思う。


身近に沢山の死があったわけでもないし、自分自身

にそれが差し迫って感じたこともあまりなかったハ

ズ。僕の両親はこんな僕が育ったのが不思議なくら

いにその人たちの子供である自分からみても、至極

まっとうな人物のように思えるから虐待だとかなに

か精神的に追詰められたようなこともない。


自分のこの恐怖は一体どこからきたのだろう。

そして弱虫な僕はやはりその恐怖を受け入れられず

にいるだけなのかなって。


ふとこの人の書いていることを読んでいてそう思っ

た。


書くことで僕は自分のストレスを発散しているとい

うか、発散というよりはとてもナチュラルな気持ち

になれるような気がしている。でも、それにも関わ

らずつたないこんな文面しか書けない自分に辟易し

たりもする。そしてもうひとつはもっと書きたいと

思うのに書く為に、書いているこの時間にまた焦り

を憶えてしまう。


ここ最近ずっと「時間の在り方」について考えてい

る中で模索の日々は続いている。


時間に許されるようになりたいと。

思いながらまた時間を削っているのかもね。


みんなはどう思うのかな。


今日もありがとう。

復活した体で気合いを入れ直してまた取組みます。

メールの返信など遅れちゃっている方々これから

返します。ごめんなさいね。







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2011-8-04 JOHNNY BROWN Blog



そして事件(!?)はこの間のshinちゃんのことを書いた

blogの後に起こりました。


えっと、体弱いなぁって実感したよ。


マジで危ういと思ったもんね。


店は休みだったけど先週展示会に来れなかったFAMILY SHOP

さん達が展示会に来てくれる予定でいて、「もしかして俺展示

会に行けないかも?」って初めて思った。


まぁなんとかなったんだけどね。


やれやれ。


そんなわけで復活したら書直します。


今日も読みに来てくれたのにこんな文面でごめんね。


ありがとう。




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2011-8-02 JOHNNY BROWN Blog



目の前には工場の人間。


SHINちゃん。


長い付き合い。


気がつけば、本当に長い付き合い。


こいつ(たしかいくつか年上)がいなかったらなんも

始まってはいなかった。


それがいいのか、悪いのかはおいておいて。


本当に仲良し。


打合せもユルい。


今も目の前でビールを飲んでる。


なにも隠すことなく全部を話せる数少ない人。


僕はSHINちゃんを信頼してる。


僕はSHINちゃんをちょっとだけ尊敬してる。


SHINちゃんには子供が4人。


みんな女のコ。


うらら


くらら


きらら


らら


みんなかわいい女のコ。


SHINちゃんとは最近お互い忙しくてこうして展示会

の商品の時くらい。


気が楽な打合せ。


滅多にない、こんな時間。




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2011-8-01 JOHNNY BROWN Blog



たくさんの人たちがたくさんのことを言っている。

テレビの中やラジオの中やそしてネットの中で。

不思議に思う。

そして自分すらもその中の1人であることを。

僕は力が弱いからなにかを言ってもあまり大きく

届きはしない。

けれど、それでもきっとそこには責任もあったり

するのかなぁって。

もちろんいつでもいい加減なつもりでなにかを言

うつもりはない。


それでも恐いと思うのは、自分の知らないうちに

誰かを傷付けていたりしていないかってことだっ

り、どこかに批判や悲しみの種をまいてはいない

かってこと。


種がまいてあってその大地に良い土壌があったと

したらきっとそれはいつかは目が出て大きな幹に

なったり実を付けたり葉っぱをつけたりするかも

しれない。そして実からはまた新たな種が大地に

落ちてそれらはまた新しい実を生んでしまうかも。


なんだか便利な世の中になったから、きっとそう

いうことも起こったりするのかな。


そういう恩恵を受けていて、こうして書いていて

それでいて自分でいろいろ言うのは嫌だけど。

基本的には今でも面と向かってでないと僕は誰か

と話すのが得意ではない。パソコンの画面に映し

て誰かと話すのはもってのほかだし、実は電話も

苦手。だからあまり電話ってしない。

メールは平気かな。手紙みたいだから。


なにかを上手に伝えることってすごくきっと難し

い。でもそれって便利でもアナログでも難しいの

かな。きっとそうだね。


書いていてそう思った。


もう少しなにかを上手に伝えれられるように、

きっとまだまだ努力が必要だね。


今日も読んでくれてありがとう。


まだ今日もがんばります。






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